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■特 集
畜産バイオマス臭気対策の現状と技術

■特別企画
日本陸水学会記念―水研究のさまざまなかたち

■特別企画
地球温暖化対策時代の下水汚泥処理技術

■寄 稿
グリーン成長戦略の国際的展開(2)―ドイツを中心に―
■解 説
改正土壌汚染対策法の施行――その狙いは?
■SME_S_EMS(中小企業向け環境マネジメントシステム)

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最新刊!「エコアクション21 文書・記録の作成がよくわかる本
――――――――EA21書類作成の手引き」 |
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エコアクション21取得や更新のさまざまな文書づくりが,見本を参照しながら書き込んでいくことで提出書類ができる画期的な書類作成の手引書。左頁に様式(文書,記録サンプル),右頁に該当するガイドラインの要求事項や様式の説明を配置し、付録CD−ROMにあるサンプルを利用し,書類作成がすぐに始められます。

エコアクション21研究会 編著 
■B5判 180頁 定価2200円
送料290円 詳細はこちらへ
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「よみがえれ自然―自然再生事業ガイドライン」 絶賛発売中! |
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傷ついた自然の再生・修復のためには、何をどうしたらいいのだろうか。 本書は自然再生のための構想、計画策定、設計、施工、維持管理、
モニタリング、事業評価など、自然再生のための全プロセスについて、 考え方と実践手法を系統的に解説した初のガイドラインである。
国家戦略としての自然再生事業が動き始めたいま、関係者必須・必読の一冊。

社団法人自然環境共生技術協会 
■B5判カラー 112頁 定価3150円
送料290円 詳細はこちらへ
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「エコアクション21ハンドブック2008〜09年版」 絶賛発売中! |
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NEW!情報−2010年1月以降のお申し込みから,改定エコアクション21ガイドライン2009を付録!

中小事業者の環境経営を推進する「エコアクション21認証・登録制度」。この唯一のオフィシャルブックとして発刊,好評を博した2007年度版の改訂版。認証・登録及び審査マニュアルを最新版にしたほか,関連する最新情報を満載。

(財)地球環境戦略研究機関 エコアクション21中央事務局 編
資源環境対策 別冊(Vol.44 No.13)

■B5判 250頁 定価1200円 送料340円 詳細はこちらへ
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「北のランドスケープ」 絶賛発売中! |
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北海道の雄大な自然、美しく広がる町並み、田園、生き物たちの自然環境。そうした北のランドスケープを保全し、創造する術を地域の視点で考える待ちに待った一冊です。

淺川昭一郎 編著 
■A5判 360頁 2940円 送料340円
詳細はこちらへ
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科学機器展と合同で分析展2010を開催

(社)日本分析機器工業会は日本科学機器団体連合会と共同で,分析展2010/科学機器展2010を9月1日(水)〜3日(金),幕張メッセで開催する。入場無料。併催行事として2つの無料セミナーを開催する。一つは,「持続可能社会への努力と活動」と題して,今年10月に名古屋で開催されるCOP10のポイントについて経団連 の岩間氏が,太陽光発電の最新動向について東京工業大学の黒川氏らが講演する。もう一つは恒例となっているサイエンスセミナー。テーマは「クジラとカバは兄弟だった?」「強いものは生き残れない」。問合せ等は,日本分析機器工業会・分析展2010事務局(Tel.
03-3292-0642)まで。
環境サイトアセッサー技能認定講習を開催

(社)産業環境管理協会では,9月15日(水)〜17日(金),東京都千代田区の同協会にて第21回環境サイトアセッサー技能認定講習を開催する。本講習では,国際規格ISO14015(用地及び組織の環境アセスメント)に則った客観的フェーズT調査手法,並びに土壌汚染対策法とその運用,土壌地下水汚染リスクへの取り組み方とリスクコミュニケーションなどについて,座学と演習により修得し,環境サイトアセスメントに関する実務とリスクコミュニケーションの支援ができる人材を育成する。申込みは,http://www.jemai.or.jpの環境サイトアセッサーのセクションから申込用紙をダウンロードしてFAX送信。問合せ等は,環境サイトアセッサー評価登録室(Tel.
03-5209-7711,Fax 03-5209-7717, E-mail:esa@jemai.or.jp)まで。
下水道業務管理センター,管路施設の長寿命化等に関する講習会を開催

(財)下水道業務管理センターは来る9月14日(東京)と21日(大阪),下水道施設のアセットマネジメント導入,長寿命化計画策定に関する講習会を開催する。東京会場は飯田橋レインボービル,大阪会場はメルパルク大阪。講習会では日本下水道事業団が新たに制定した「管路施設アセットマネジメント手法導入マニュアル(案)」「管路施設再構築基本設計(長寿命化計画)業務マニュアル(案)」を用いて業務を進めるための要点を解説するとともに,処理場・ポンプ場の業務に用いるマニュアルの主な改訂点についても講習が行われる。受講料は1人2万円(テキスト代込み)。参加申込みの締切りは8月31日(火)。定員は東京110名,大阪100名(ともに先着順)。
問合せおよび申込みは,同センター (TEL.03-6803-2700,FAX 03-6803-2539 ,http://www.sbmc.or.jp/)まで。
平成22年度土壌汚染調査技術管理者試験を実施

2010(平成22)年4月に土壌汚染対策法の一部を改正する法律が施行され,指定調査機関に対し技術管理者の設置が義務づけられた。環境省は,この技術管理者となるための試験を12月19日(日)に,仙台市,東京都,名古屋市,大阪市,福岡市で実施する。受験申込み期間は,8月18日〜9月17日。受験料は6,400円。問合せ等は,土壌汚染調査技術管理者試験 運営事務局(TEL:03−5610−3150)まで。
12月1〜3日,国際粉体工業展東京2010を開催

(社)日本粉体工業技術協会は来る12月1〜3日,東京ビックサイトで「国際粉体工業展2010」を開催する。今回から会場を幕張メッセから東京ビックサイトに変え,昨年の4万560名より多くの来場者を見込んでいる。今回の特徴は,いま注目を集めている二次電池と粉体技術に焦点を合わせ,「特別講演」「最新情報フォーラム」を開催するとともに,新たに設置される「二次電池展示ゾーン」。入場料は1,000円(ただし,同展示会のホームページで事前登録すれば無料)。問合せ先は,「国際粉体工業展東京2010」展示会事務局(TEL.03-5297-8855,FAX03-5294-0909,E-mail:powtex.09@cnt-inc.co.jp)。
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日本陸水学会ならびに環境コミュニケーションズは、2010年9月18日・19日、弘前大学総合教育棟において日本陸水学会第75回弘前大会併設展示会を開催します。展示会は、各種計測・分析機器や水処理技術を一堂に集め,大会参加者(内陸部の水域に関する地球物理学、地球科学、生物学、地理学、環境科学などの研究者)に広く情報提供をすることを目的にした企画です。また、同大会講演集への広告掲載も合わせて募集しています。
募集パンフレットをご希望の方は、ご連絡下さい。
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環境コミュニケーションズでは,『資源環境対策』の定期購読者に,貴社の環境関連の新製品・キャンペーン商品等のカタログ・資料を配布するサービスをしております。雑誌の発行と同時に,適確な対象者に,しかも低コストでお送りいたします。詳細についてはお問い合わせください。
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「資源環境対策」「緑の読本」等への広告は随時受け付けております。
電話,FAX,またはE-mailでご連絡ください。媒体資料,特集内容一覧等をお送りいたします。 |
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